MICE MICE

MICEフューチャー・アクション「新たな日本のMICEショーケース」は、7月24日すべてのプログラムを終了しました。
ご参加いただいたみなさまありがとうございました。


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  • つくば
  • 東京
  • 静岡県東部地域
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  • 富山
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  • 堺~大阪
  • 岡山
  • 松山
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安全・安心のMICEイベント。全国一斉にショーケースを開催!

MICE

開催日:2020年7月24日(金・祝) 
メイン会場:六本木アカデミーヒルズ 49F タワーホール
参加費:無料

新型コロナウイルスや緊急事態宣言、渡航制限の影響で、苦境に立たされている国際会議・MICE。
そこで7月24日(金)、コロナ対策ガイドラインに基づいたMICEショーケースを全国のMICE施設、自治体、コンベンションビューロー、関連企業が連携して開催します。
今回はハイブリッド型ショーケースで、東京をメイン会場に、全国各地をつないで実施します。
全国各地のリアル会場への参加はもちろん、オンラインによる参加もできます。
学会関係者、企業ミーティングのご担当者、主催者、インセンティブ・ツアーご担当者をはじめ多くのMICEのみなさまのご参加をお待ちし申し上げます。

7月24日(金・祝)プログラム
※敬称略
12:00

受付登録開始

12:30

開場

13:00

開会

呼びかけ人代表挨拶

日本コンベンション研究会 会長 石森 秀三

ご来賓挨拶

観光庁国際観光部長 金子 知裕
13:10-13:30

ご来賓挨拶(東京)

一般社団法人日本コンベンション協会(JCMA)副代表理事 武内紀子

開催地主催者挨拶 &プログラム等説明 【開催地毎に行います】

13:30-14:10 基調講演

「新しい国際会議・MICEのあり方とは」

APU立命館アジア太平洋大学 学長 出口 治明
14:10-14:15

メッセージ1

MICEアンバサダー 山極 壽一(日本学術会議会長、京都大学総長)
14:15-14:25

メッセージ2(ビデオ)

ICCA 前アジアパシフィック 会長 葉 泰民(台湾PCO・GIS社社長)
14:25-15:15 パネルディスカッション

「今、インバウンド・MICEの戦略的重要性を考える」

○モデレーター
北海道大学観光学高等研究センター 客員教授 臼井冬彦

○パネリスト
・セントラルフロリダ大学ローゼン・ホスピタリティ
経営学部 テニュア付准教授  原 忠之


日本政府観光局(JNTO)参与/日本コングレス・コンベンションビューロー(JCCB)事務局長
小堀 守

休憩

15:30-16:30

エリアシンポジウム

【開催地毎にオリジナルプログラムをご用意しています】
16:30-18:00

全国総括リレー

(オンラインで各地を結ぶ)参加各地の動画等による報告
総括 日本コンベンション研究会 会長 石森 秀三 他
進行 日本コンベンション研究会 幹事長 藤田 靖

閉会

18:30-20:00

交流会

(⼀部オンラインで各地を結ぶ)

終了

※プログラムは変更になる場合があります。

参加登録

オンライン参加登録

各開催地のリアル会場とオンラインで参加できるハイブリッド運営です。オンライン会場のみに参加ご希望の場合は、「オンライン参加登録」を事前に行ってください。オンラインプログラムにアクセスできるIDとパスワードを発行します。 また、リアル会場の参加登録は各開催地へ、直接お申し込みください。

オンラインプログラム視聴

オンラインプログラム

オンライン参加登録をお済みの方は、7月24日13:00から東京メイン会場をはじめ各開催都市のエリアシンポジウムのプログラムを視聴できます。視聴には、参加登録時に発行されるID、パスワードが必要となります。

お問い合わせ・お申し込み等

日本コンベンション研究会 事務局

〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西3丁目 札幌MNビル3階(公財)札幌国際プラザ内
E-mail:info@japan-convention.net
URL:http://www.japan-convention.net/

主催

日本コンベンション研究会「MICEフューチャー・アクション実行委員会」

協力・後援

観光庁、日本政府観光局(JNTO)、一般社団法人日本コングレス・コンベンションビューロー(JCCB)
一般社団法人日本コンベンション協会(JCMA)、MPI Japan Chapter、国際会議協会(ICCA)(予定)

「ウイズ・コロナ時代のMICEを考えるin名古屋」

徳川家康の命により作られた城下町としてその歴史がスタートした名古屋。尾張徳川家のもと、ものづくりが盛んとなり、「日本のものづくりの中心」としての礎が築かれました。日本の中央に位置し、どこからでもアクセスがスムーズです。東西の都に挟まれ、独特の進化を遂げた「なごやめし」を味わうことが、今では名古屋を訪れる楽しみになっています。

開催概要

日 時 令和2年7月22日(水)13:00~17:00(受付開始13:00)
会 場 名古屋国際会議場 白鳥ホール(4号館1階/当日定員250人)
名古屋市熱田区西町1-1
主 催 (公財)名古屋観光コンベンションビューロー
共 催 名古屋市
協 力 名古屋国際会議場
(指定管理者:コングレ・名古屋観光コンベンションビューローコンソーシアム)
内容案
  1. 講演「MICEにおける感染症対策の注意点」(仮題)
    講師:名古屋市健康福祉局 医監 浅井清文氏
  2. パネルディスカッション「MICE開催における安全・安心の確保」
  3. 交流ゾーンにおけるコロナ対策関連グッズ展示
当日は、感染症対策に則った会場運営にご協力をお願いいたします。
お申込 下記サイトから参加申込いただけます。(申込期限7月17日まで)
http://www.entry-sys.net/withcorona/user/8/input.php
ZOOMによるオンライン参加も承ります。上記サイトにて「オンライン参加希望」をご選択ください。参加方法を追ってお知らせいたします。

(公財)名古屋観光コンベンションビューロー MICE部 木野、田中
TEL: 052-202-1146 FAX: 052-231-0922 E-mail: mice@ncvb.or.jp

主催者が開催地に求めるWithコロナのコンベンション環境とは



開催概要

日 時 令和2年7月24日(金・祝)13:00~18:00
会 場 富山国際会議場 多目的会議室201・202
エリアシンポジウム
(15:30)
【第1部】主催者鼎談
▼主催者の立場から
中央大学 理工学部電気電子情報通信工学科教授 小林 一哉 様
富山大学 学術研究部理学系教授 青木 一真 様
●受入側の立場から
富山コンベンションビューロー常務理事 小城 慎治
【第2部】富山のご紹介
富山県でのコンベンション開催についてご紹介
プログラムPDF(580KB)
お申込 参加ご希望の方は以下のサイトよりお申込みください。(要事前申込み)
https://pro.form-mailer.jp/lp/c1956e51200395

新たな日本のMICEショーケース富山事務局 (株式会社PCO内)
〒939-8063 富山県富山市小杉120
TEL:076-429-5708 FAX:076-428-9156 E-mail:info@pcojapan.jp

with コロナ after コロナのMICEのカタチ

いで湯と城と文学のまち松山。3000年もの歴史を誇る「道後温泉」、現存12天守のひとつ「松山城」、“柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺”の俳句で有名な正岡子規が生まれ、小説、坊っちゃんの舞台となったこの地は、MICEで集い研鑽し、交流し、ほっこり休憩するのに最適のまちです。“ようおいでたなもし”で皆さんのお越しをお待ちしております。

開催概要

日 時 令和2年7月24日(金)13:00~16:50 (受付:12:30~)
会 場 ホテルメルパルク松山 ボヌール(松山市道後姫塚123‐2)
主 催 (公財)松山観光コンベンション協会
エリアシンポジウム
(15:30)
(1)協会の支援内容
(2)懇親会の代替案
(3)松山MICEにSDGsの付加価値のご提案
(4)企業展示ブース(15:15頃より)
お申込・問合せ先 (公財)松山観光コンベンション協会コンベンション推進部
TEL:089-935-6711

新たな岡山のコンベンション ハイブリッド・ショーケース

瀬戸内海に面した岡山は、豊富な水資源と充実した水陸交通を背景に西日本の中枢拠点都市の一つとして発展を遂げました。医療、教育、交通の充実・集積によりコンパクトシティとして注目される他、気候が良いことから白桃・マスカット等ハイブランドフルーツの一大生産地として国内外へ産品を供給しています。

開催概要

日 時 令和2年7月24日(金・祝)13:00~16:30(受付開始時間12:00)
会 場 岡山コンベンションセンター3階(当日定員約50名)
岡山市北区駅元町14番1号
主 催 岡山市・(公社)おかやま観光コンベンション協会・㈱岡山コンベンションセンター
エリアシンポジウム
(15:30)
(1)フィジカルディスタンスを施した会場仕様の提案
(2)新型コロナウイルス対策関連商品の展示と各ブースPRと商談
(3)懇親会会場仕様等のパネル提案/オンライン会議システムの紹介
お申込み
問合せ先
(公社)おかやま観光コンベンション協会 担当者:森上・池田
TEL:086-227-0015/FAX:086-227-0014
E-mail:oca_information@okayama-kanko.net

Aichi Sky ExpoでMICEの将来を考える

開催概要

日 時 2020年7月24日(金曜日)13時00分から18時00分まで(12時00分受付開始)
会 場 Aichi Sky Expo L2会議室 (愛知県常滑市セントレア5-10-1)
主 催 Aichi Sky Expo活性化推進機構
エリアシンポジウム
(15:30~16:30)
(1)パネルディスカッション
テーマ:ニューノーマルにおけるイベント開催と地域経済
新型コロナウイルスの感染拡大により全国でイベント中止を余儀なくされました。新型コロナウイルスによる脅威が存在している中、いわゆるニューノーマルの時代にイベントを開催するにあたって注意すべきポイント、イベントの開催手法は今後どのように変化していくのか、今後もイベントをきっかけとした地域経済活性化を図るために地域関係者が連携してできることは何か、などについて議論します。

登壇者:名古屋学院大学 現代社会学部 教授 江口 忍 氏
株式会社電通名鉄コミュニケーションズ 統合プランニング局 チーフ・プロデューサー 森内 倫子 氏

(2)意見交換会
世界のGL eventsグループ(本社:フランス)の施設関係者と感染症対策等について意見交換を行う。
お申込み
問合せ先
愛知国際会議展示場株式会社 高木
E-mail:Moe.TAKAGI@aichiexpo.com

大阪MICEビジネス・アライアンス 特別セミナー
「~大阪からMICEを再始動~ MICEにおける感染症対策のポイント」

大阪はMICE参加者の満足度を高めることができる都市です。世界有数の国際都市であり受容性が高く国内外からのアクセスは抜群です。
宿泊施設は充実しており、大都市ですが物価が安くフレンドリー、観光資源も豊富で、魅力的な食文化に恵まれています。大阪ならではの「おもてなし」の心で安心・安全を心掛け、お客様をお迎えします。

開催概要

日 時 令和2年7月22日(水)15:00~17:00
会 場 ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター
(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F)
主 催 大阪観光局
協 力 株式会社コングレ
内容 大阪観光局では、地域経済の活性化に重要なMICEを大阪から再始動するため、2020年6月3日「感染症拡大のリスクを抑え、MICEを開催するための主催者向けガイドライン」を発表しました。 MICE関係事業者の皆様におかれましても、このガイドラインを一つの指針として、より安心に開催できる環境づくりの参考にしていただきたく、MICEにおける感染症対策のポイントをテーマにセミナーを開催いたします。併せて、感染症対策関連商品、サービス、ソリューションを紹介する出展ブースを設けます。

プログラム
1.プレゼンテーション
「大阪からMICEを再始動! MICE主催者向けガイドライン発表の狙い」
大阪観光局 MICE政策統括官  田中 嘉一
2.出展者感染症対策商品紹介
3.ネットワーキングタイム & 休憩
4.講演
「コロナ感染症対策の正しい知識」(仮題)
大阪市立大学大学院医学研究科 公衆衛生学(兼)感染症科学研究センター 特任講師 大阪観光局 公衆衛生アドバイザー
加瀬 哲男 氏
お申込み
問合せ先
公益財団法人大阪観光局
TEL: 06-6282-5900
FAX: 06-6282-5915
E-mail:convention@octb.jp

6 FEET AHEAD
MICEのかたちの新たな価値観

Withコロナの時代に、力強く前へ。先端技術と斬新なアイディアによるイノベーション、芸術文化、豊かな自然環境と食。
札幌の強みの技術と地域の資産を活かしながら課題に取り組み、MICEの新たな可能性を発信します。

開催概要

日 時 2020年7月24日(金・祝)13:00~18:00
会 場 Zoomによるオンライン開催 ※参加登録は下記サイトより
主 催 (公財)札幌国際プラザ
共催、協力団体等 共催:さっぽろMICE推進委員会、日本コンベンション研究会、札幌コンベンションセンター、NPO法人コンベンション札幌ネットワークほか
特別協力:NoMaps 実行委員会、(株)インフィニットループ、札幌パークホテル
協力:PMF組織委員会、札幌農業と歩む会ほか
エリアシンポジウム 【セッションⅠ】15:30~
『クリエイティブで拓く北海道の未来 ~NoMapsが描く新しい社会~』
 ◆NoMaps実行委員会 事務局長 廣瀬 岳史 氏
「まちに、未来を、インストール。」をコンセプトに、新しい発想や技術で、次の社会・未来を創ろうとする人が集まるコンベンション「NoMaps」。
今年10月の開催を目前に、実際のアクションにつながる仕掛けや地域社会とのつながり、次世代の参画等、さまざまなムーブメントを起こしてきたNoMapsのこれからを伺い、新時代のコンベンションのかたちと可能性を考えます。

【セッションⅡ】16:00~
『Sapporo MICE X』
企業のテクノロジーとアイディアが新しい時代の
MICEに変革をもたらす。札幌の企業の取り組みをバーチャルな空間でご紹介します。
◆参加企業:
・VRオンライン配信
(株)インフィニットループ
・3密回避/導線管理
(株)テクノフェイス
・トレーサビリティ
クリプトン・フューチャー・メディア(株)
お申込み 参加ご希望の方は以下のサイトよりお申込みください。
https://www.plaza-sapporo.or.jp/news/detail.html?id=2147

お問合せ:(公財)札幌国際プラザ コンベンションビューロー
電話:011-211-3675  E-mail:convention@plaza-sapporo.or.jp

開催概要

※東京のリアル参加の申込は締め切りました。ご了承ください。
日 時 2020年7月24日(金曜日)13時00分から18時00分まで(12時30分受付開始)
会 場 六本木アカデミーヒルズ 49F タワーホール(東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ 森タワー49階 アカデミーヒルズ)
主 催 Destination Marketing Organization(DMO)六本木
東京本部挨拶 武内 紀子 JCMA(一般社団法人日本コンベンション協会)副代表理事
エリアシンポジウム
(15:30~16:30)
東京、六本木エリアでMICEの誘致・開催支援を行う、DMO六本木の会員が取組む新型コロナウィルスへの対策を紹介するとともに、ビューロー、プランナーにもお入り頂き、異なる視点での意見交換を進めてまいります。

15:30-16:00
DMO六本木参加企業の新型コロナウィルスへの対策の取組事例の紹介
DMO六本木事務局長 坂本和也

16:00-16:30
パネルディスカッション
モデレーター
山本牧子 株式会社Finesse Hospitality Management 代表取締役
パネラー
藤村博信 公益財団法人東京観光財団 コンベンション事業部次長
坂本和也 DMO六本木 事務局長

開催概要

日 時 2020年7月24日(金・祝)13:00~18:00
会 場 万国津梁館 サミットホール※参加登録は下記サイトより(定員30名程度)
主 催 沖縄MICEネットワーク
(共同事務局:沖縄県、沖縄観光コンベンションビューロー、沖縄県産業振興公社)
協力団体 協力:万国津梁館、株式会社沖縄コングレ、株式会社DMC沖縄 ほか
エリアシンポジウム 【ワークセッション】15:30~16:30
『これからの沖縄MICEを考える』

新型コロナウィルス感染症の対策を行いながらのMICE開催について、セッション参加者における課題の共有、沖縄開催の提案方法について意見交換を実施します。

◆モデレーター:株式会社DMC沖縄 代表取締役社長 德田 博之 氏
お申込 参加ご希望の方は以下のサイトよりお申込みください。
お申込みフォーム
※沖縄会場におけるプログラムのオンライン配信はございません。
お問合せ:一般財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー 受入事業部 MICE推進課
電話:098-859-6130  E-mail:mice@ocvb.or.jp

Withコロナ時代における観光、MICEそして地域振興

静岡県東部・伊豆地域は、都市機能と豊かな自然環境のバランスがとれた魅力的な地域です。多くの方々にこの地域の良さを味わっていただくとともに地域が発展するよう、事業に取り組んでいます。

開催概要

日 時 令和2年7月24日(金)
15:30~16:30(エリアシンポジウム)
会 場 プラサヴェルデ 1階 ホールA
※入場無料・駐車場無料
主 催 静岡県東部地域コンベンションビューロー・プラサヴェルデ
エリアシンポジウム
(15:30)
パネルディスカッション 観光やMICEによる地方都市の地域振興について議論します。
進行:日本大学国際関係学部 教授 宍戸 学 氏
パネリスト
沼津信用金庫地方創生部 部長 武田 守晃 氏
三島市商工観光課 課長 畠 和哉 氏
有限会社タビーナ静岡 代表取締役社長 望月 善人 氏
お申込み
問合せ先
静岡県東部地域コンベンションビューロー
TEL:055-964-1800
プラサヴェルデ
TEL:055-920-4100